著作リンク集

スティーブ・マッカーティ (Steve McCarty) のウェブ上で提供できる和文と二か国語による掲載された論文・本・俳句・プレゼンテーション集です.

日本でグローバル・ファカルティ・ディベロップメントのニーズに応える」. 東京: チャイルド・リサーチ・ネット: 論文・レポート (2019.3.1)

「バイリンガル教育とは」シリーズ  1:バイリンガル教育を目的別に分析する」(2013.4). 2:「バイリンガル教育をタイプ別に分析する」(2013.7). 3:バイリンガル教育の事例を分析する」(2014.2). チャイルドリサーチネット. それぞれ英語による論文とその和訳:Bilingual (英和) series Understanding Bilingual Education.

教育におけるグローバリゼーション:河原俊昭氏とスティーブ・マッカーティ氏によるパネルインタビュー」. Ryūgaku: Explorations in Study Abroad, 5 (3), 13-18 (2012.11).

日本におけるバイリンガル子育ての可能性」(2012.3.9). 「バイリンガリズム(二言語併用)の概念と観点」(2012.2.3). 「 バイカルチュアル(二つの文化に属する)とは?」(2011.10.28). チャイルド・リサーチ・ネット.

二言語による子育てに関する著述 (雑誌の本人が作成した記事とインタービュー). 東京:ベネッセ, Worldwide Kids (2007-2010).

オンライン教育の理論と実践-受講者の目線から」. チャイルド・リサーチ・ネット (2005.4.22).

世界各地におけるオンライン教育に関する調査」. チャイルド・リサーチ・ネット(2003.2.21).

「2言語・2文化併用の意義 – 成人バイリンガルの自己観察」. In 山本雅代 (編),『バイリンガルの世界』(pp. 133-159). 東京:大修館書店 (1999.3). ISBN 4-469-24440-6. 本の概要

バイリンガリズムの理論と日本」.『香川短期大学紀要』, 21, 1-6 (1993).

『Shikoku Bilingual Guidebook / ようこそ四国へ 英和ガイドブック』. 武本明子 と Steve McCarty. 高松:美巧社 (1993.10).

新聞の記事集. 『四国新聞』など (1985-1990).

Bilingual Haiku Scroll 和英俳句の掛軸 (1980年代).

プレゼンテーション

日本のオンライン教育と通信教育」. e-Learning World 2002. 東京:ビッグサイト (2002.7.25).

「視野を広げる遠隔学習:その分野、技術、コミュニケーション」. 神戸インキュベーションオフィス: NPO国際情報科学協会の例会 (2006.3.16). 以下のスライドショーとオーディオプレーヤーをクリックしたら、元のプレゼンテーションが仮想的に経験できます: